サンクスアイの台湾開業、国内参加者にも追い風か? | 40歳から僕がはじめた「雇われない生き方」について語るブログ

サンクスアイの台湾開業、国内参加者にも追い風か?

サンクスアイ台湾にオープン、日本のビジネス活動に多大な影響あり?

サンクスアイが台湾で正式開業(2015年12月)しましたね。

台湾では「今がチャンス」と大賑わいのようです。

サンクスアイはここ数年世界進出に力を入れ、

グローバル展開に対応できるよう仕組みを刷新しています。

この台湾開業で、サンクスアイの国内の活動に何か問題はあるのでしょうか??

ニューヨーク

サンクスアイは「日本の農業を変えて、世界の食を正す」をテーマに

企業活動を行うネットワークビジネス企業です。

生まれも育ちも日本、国産MLM企業です。

本社は熊本にあり、2009年の開業後、グングン躍進し、

今では世界に向けてグローバルな展開を行うほどに成長していますね。

サンクスアイの社長はこの世界戦略についてこのように語っていました。

ただ単に「海外でもビジネスできます、登録できます、発送できます」で

終わらせてはいけない。

・サンクスアイの製品で世界中の人々を感動させる

・サンクスアイのボーナスプランで世界中の人々を幸せに

・サンクスアイのシステムで世界中の人々とつながることができるように

台湾開業もそのグローバル展開の一つですね。

2015年にはサクセストラックという画期的なシステムを発表、

シンガポールには海外拠点を設置、

2016年3月にはグローバル展開に対応すべく、ボーナスプランも改定!

賢い国内のリーダーたちは、台湾開業に先駆けて、

台湾でのグループ展開に乗り出しているようです。

現地に滞在する日本人の知り合いから波紋を広げ、

グループを拡大していくのが狙いでしょうか?

市場が拡大することで、ビジネスにも活気が出ますね。

それを見た国内のダウンさんたちも、台湾だけでなく、

海外にもグループ展開を考える人たちが増えてくることでしょう。

国内の新規参加者が徐々に停滞していくかもしれないということを

予測して、次々と台湾グループを作ろうとするリーダー

たちが増えていくことでしょう。

あなたも世界を股にかけるネットワーカーとなり、

サンクスアイ製品を台湾や他の国で広めていけば、

さらに収入を増やすことも可能だと思います。

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