ハーバライフ衰退の危機というウワサはガセネタだと確信する理由とは?

ハーバライフ衰退の危機というウワサはガセネタだと確信する理由とは?

ネットワークビジネス各企業において「衰退する、なくなる」というウワサはいつの時代にもあるのですが・・・

ハーバライフは衰退の危機にあるという情報がネットに書き込まれていましたが本当ですか?

ある方から質問が届きました。「ハーバライフは衰退する、なくなるだろう」という情報がネットに書き込まれていたらしいんです。

ハーバライフは衰退の危機にある!存続の危機、なくなる、ネットワークビジネス事業から今後は撤退する、というウワサはいつの時代にもあるものですが、ガセネタに違いないと確信する理由があります。

その理由とはいったい??

ハーバライフは衰退するのでは?というウワサがあるというのだが・・・

ネットワークビジネスの今後は衰退の一途をたどるのだろうか?

ハーバライフのみならず、ネットワークビジネスという業界は今後は衰退の一途をたどる、ひょっとしたら業界自体がなくなるのではないだろうか?

と考える人がいたり、そういうウワサを耳にしたこともあるでしょう。

まさか、ハーバライフに限ってそんなことはないだろう?そう思っていても、もしも業界全体が衰退していくとしたら、ハーバライフだけが生き残れるかというと、、、もしそうなったとしたら業界の流れに飲まれてしまう可能性がないとも言えません。

でも、世界のネットワークビジネス業界の市場規模は日本の業界全体の市場の縮小とは異なり、緩やかではありますが右肩上がりで推移しています。

ということは、ハーバライフが衰退する、ネットワークビジネス業界は衰退する、なくなる、というのは日本国内だけの情報や単なるウワサでしかなく、日本のネットワークビジネス業界が世界から遅れているだけではないか?と僕は思います。

また、日本の市場規模の縮小に関しては、日本人の国民性ともいえる、

  • お金を稼ぐことや、お金自体が好きだ、お金お金とお金のことばかり言うのは悪いことだという考え方
  • 周りの人と違うことをする、人と違う考え方を主張することを嫌う性質

というのもあるかもしれません。

しかし、だからと言ってもお金に困っている、収入を増やしたい、お金を稼ぎたいという人や、ネットワークビジネス、権利収入に魅力や可能性を感じている人は口に出したり、人前で堂々と言わないだけでかなりいらっしゃると思います。

そういう方が大勢いる(需要がある)からこそ、毎年続々と新規参入のネットワークビジネス企業が出てくるのでしょう。

ハーバライフのビジネスにも興味を持ってくださる方がいらっしゃるというのは、セミナー会場に集まる参加者の人数をみればよくわかるはずです。

それにこのようなウワサや、ハーバライフの批判ともとれる情報がたくさん流されるということは、それだけ世の中が良くも悪くも関心を持っていることのあらわれです。

ネットワークビジネスが今後衰退する、なくなるというよりも、時代の変化に対応する企業だけに淘汰され、今後は勝ち組と負け組の二極化がますます進むのではないでしょうか??

ハーバライフはその勝ち組として、生き残りをかけて今後も衰退するどころか発展させていくために企業努力をしていくことは間違いありませんね!